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新型コロナ治療薬ができるまでの私たちがやるべきこととは?

3月も半ばを過ぎ、本来なら暖かい春を迎える時期ですが、今年の春はずいぶん暗くなりそうです。
その理由は、世界的な新型コロナウィルスのパンデミックです。
数か月前から新型コロナウィルスの存在を知って以降、終息する気配はまったくなく、どんどん感染範囲を広げています。
当初は気温が上がって春になればウィルスは死滅するという期待を持っていましたが、どうやらその考え方は裏切られる結果になりそうです。
実際に暖かい地域の国でもどんどん感染者が増えているからです。
一刻も早く治療薬が開発されることを期待するばかりです。
といっても、治療薬を開発するためには莫大な費用と時間がかかります。
最悪、数年間長引くことを覚悟する必要があるのかもしれません。
わたしたちにできることと言えば、無駄な外出を控えること、そして免疫力をつけるために健康に気をつかうということのみです。
健康維持はとても大切なことだとわかってはいますが、意外とできないんですよね。
皮肉な話ですが、わたしは新型コロナウィルスのパンデミックによって、より一層健康維持を心がけるようになりました。
健康維持で特に気を配っていることの一つに、「お通じ」があります。
以前は慢性的な便秘に悩んでいましたが、野菜中心の食生活に切り替えたことが良かったのか、ここ最近はほとんど毎日お通じが来ています。
おかげで、体が軽くなり、仕事への集中力も高まっているようです。
便秘に悩んでいた時は数日間お通じが来ないということも珍しくありませんでしたが、最近は1日お通じが来ないだけでも「あ、やばいかもっ?」って思ってしまいます。
でも、仮に1日お通じが来なかったとしても翌日にはほぼ必ず来るので、以前に比べるとものすごく改善しました。
お通じのあとは、とても体が軽くなり、ものすごく清々しいし、何事も前向きに考えられるようになります。
おそらくですが、うつ病予防の効果もあるんじゃないかなぁ。
でも、忙しい毎日を送っていると、なかなか野菜を多く摂るのは難しかったりしますよね。
そういう人には、美爽煌茶がおすすめです。
美爽煌茶はアップルティーベースのおいしい健康茶です。
アマゾンや楽天といった店舗で普通に購入することができますよ。
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毎日のティータイムに飲むだけで、便秘対策をうつことができて、とても効率的です。
優雅にお茶しているだけで、お通じがよくなるというわけです。
ホットでもアイスでもいいですし、ミルクやレモンを加えてアレンジすることだってできます。
美爽煌茶でスッキリとした清々しい生活を手に入れて、新型コロナも弾き飛ばしてやりましょう!

健康維持は大切だけど変な思い込みは危険だよっ!

健康を維持するためには運動することが大切ということは、ほとんど常識になっています。
わかってはいるんですが、なかなか続けられないんですよねぇ。
人間は怠惰な生き物なので、どうしても楽なほうへと流されて行ってしまいます。
流されているばかりでは健康は維持できません。
そこで、わたしは今までの怠惰な自分を断ち切り、運動を始めることにしてみました。
運動のほかに健康に良いとされているのは、「早寝早起き」です。
せっかくなので、運動を始めると同時に、早寝早起きも実践してみることにしました。
夜は22時に就寝、朝は4時半に起きると決めました。
朝起きたら歯磨きと洗面を済ませ、すぐに着替えて近くの大きな公園へとウォーキングに出ます。
トータル1時間の早朝ウォーキングです。
公園までの距離は約20分、公園内に入ると自分で決めたコースを約20分歩き続けます。
大きな公園で緑も多く、ウォーキングコースもたくさんあります。
早朝なので日中に比べて人は少ないです。
いるのは、同じくウォーキングや運動をしているご高齢者ばかりです。
やっぱり、「早寝早起きや運動って健康的だなぁ~、あっはっは!」と清々しい気分になれます。
こうやって、約半年間、毎日毎日早朝ウォーキングを続けました。
毎日1時間を割いて実践していましたが、健康になったかと言われるとこれといって変化はあまり感じません。
それどころか、なんとなく立ちくらみの頻度が増えたような気がする・・・。
元々、健康維持のために始めたことですが、意外と体に負担がかかっていたようです。
今考えると一番良くなかったかもと思うことがあります。
それは「早起き」です。
早ければ早いほうがいいだろうと思って起床時間を4時半に設定しましたが、どうも早すぎるというのはよくないようです。
いろいろ試した結果、わたしにはやっぱり今まで通り、7時ごろに起きるのがいいみたいです。
実際、起床時間を7時に戻してからは立ちくらみの症状は無くなりました。
健康のためと思っても、勝手な思い込みで体を傷つけることもあるんですね。
でも、ウォーキングはやっぱり良かったみたいです。
むくみがちだった足がスッキリしていて、美脚になっています (笑
立ち仕事が多くて足がパンパンにむくんでいる人にはウォーキングはおすすめです。
でも、毎日会社に行ったりして、忙しい人にとっては、ウォーキングを日課にするのは難しかったりしますよね。
そんな人にはサプリメントがおすすめです。
スルスルむくみんは、体の巡りをよくして、むくみ解消をサポートしてくれるサプリメントです。
通販で購入することができます。
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毎日飲むだけでむくみ対策ができます。
むくみに悩んでいる人は一度試してみてはいかがでしょうか。

健康を維持すればもれなく美肌もついてくる

健康はどの世代の人でも維持するべきものだと思います。
健康を維持するなら、ジャンクフードやスイーツはあまり食べないようにして、野菜を多めに摂るという食生活を心がけないといけません。
野菜はビタミンが豊富だし、食物繊維も豊富です。
健康にとっては欠かすことができません。
食べるものが良くなれば、体もキレイになっていきます。
もちろんお肌もキレイになるということなので、美肌にもつながっていきます。
女性であっても男性であっても、やっぱり「お肌がキレイ」って言われたいですよね。
美肌になりたい人は、外側にばかり目が行ってしまい、スキンケアだけに集中してしまいがちです。
外側をいくらキレイにしても、内側がおろそかになっていては、本当の美肌にはなれません。
素肌を作ってくれているのは、わたしたちがいつも食べている食品だからです。
食べるものの質が悪ければ、お肌の状態が悪くなってしまうのも当然のことと言えるでしょう。
でも、健康をないがしろにしている人はとても多いと感じます。
コンビニの店舗数が年々右肩上がりだったり、マクドナルドの売り上げが好調などの状況がその証拠と言えるんじゃないでしょうか。
まあ正直言って、野菜というものは青臭かったり、味気ないので仕方がないのかもしれませんね。
人間は元々誘惑に流されやすいので、コンビニなどで売られているおいしい食品を食べてしまうんでしょう。
それらの食品には、体に良くない添加物がたっぷり含まれているとも知らずに。
添加物はおいしくない食品をおいしくする魔法の粉のようなものだと思います。
体にどういう影響があるのか、解明されていない部分も多いので、できるだけ避けるのが得策です。
このため、健康意識の高い人は、野菜などの味気ない食品をどうやっておいしく食べるかということを考えます。
わたしがおすすめする野菜の食べ方は、蒸し野菜です。
圧力なべを使えば、ダイコンやカボチャなどの硬い野菜でも短時間でやわらかく蒸すことができます。
蒸し野菜は冷めてもおいしく食べられるのでおすすめですよ。
野菜をたくさん食べると、意外にも紫外線対策にもなります。
ビタミン豊富でみずみずしいお肌は紫外線の影響を受けにくくなります。
そうはいっても、野菜以外にも、しっかりとした紫外線対策は必要です。
紫外線対策と言えば、日焼け止めクリームが一般的ですが、最近では「飲むUVケアサプリメント」というものもあります。
「インナーパラソル16200」もそのうちの1つです。
毎日3粒飲むだけで、UVケアができてしまうので簡単です。
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新しいタイプのUVケアですが、欧米では広く一般的になっています。
野菜中心の食生活にサプリメントを併用して、健康でキレイなお肌を目指していきましょう!

スーパーおばあちゃんが習慣にしていること

運動しないといけないということはわかってはいるけど、なかなか運動習慣を身につけるのは難しいですよね。
世間ではフィットネスジムに人気があって、どんどん新しいフィットネスジムが増えてきている印象があります。
見方を変えると、運動習慣を身につけたいと思っている人が増えてきているということなんでしょうね。
以前はジムなんて近所で見かけることのほうが少なかったと思います。
どちらかというと、ジムを利用する人というのは、お金と時間に余裕のある富裕層と呼ばれる人たちが利用するものというイメージがありました。
でも、今は普通に駅前でみかけたりしますよね。
利用している人たちも、ごくごく普通の人たちです。
60歳代以上の年配の人たちがジムを利用していることも珍しくありません。
若い世代から年輩世代まで、運動への関心は幅広いみたいです。
なかにはプール付きの大きなフィットネスジムもあります。
水泳ってかなり体力を消耗するので、若い人しか利用しないんじゃないかと思っていましたが、じつはそうでもないみたいです。
60代の高齢世代の人でも、プールで悠々と泳いでいます。
平泳ぎでのんびり泳いでいるのかと思いきや、クロールで泳いでいるのでビックリしてしまいます。
60代でもクロールで泳げる人というのは、生活の中で水泳が習慣化しているんでしょうね。
でなければ、あんなに悠々と泳げるはずはありません。
今後はこのような「スーパーおばあちゃん」のような人たちが増えてくるんじゃないでしょうか。
人生100年時代と言われるようになりましたが、あながち間違いではなさそうです。
ところで、水泳はダイエットを目指している人にとっても有効な手段の1つです。
脂肪を燃やしながらしなやかな筋肉をつけることができます。
近所にプール付きのフィットネスジムがある人はラッキーだと思いますよ。
ダイエットがきっかけで始めた水泳が習慣化し、最終的に「スーパーおばあちゃん」になれるかもしれません (笑
スーパーおばあちゃんの話は置いておいて、ダイエットをするときに注意しておくことがあります。
ダイエットに成功したとしても、体重の変化で皮膚に「肉割れ」という虎の模様のようなたくさんのスジが体にできることがあります。
そうなると、見た目が悪く、すごく格好悪くなってしまいます。
これを防ぐためには「肉割れ」防止クリームが有効です。
「プレマーム」は肉割れケアクリームで通販で手に入れることができます。
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ダイエットを始めるなら、ダイエットに成功した後のケアもしっかりと考えおくことをおすすめします。

少子高齢化で日本はお先真っ暗?

日本は完全に少子高齢化の真っただ中です。
この先、人口が減り続けるのは避けられそうにありません。
なぜこうなったのかというと、1つは女性の社会進出があると思います。
昔は女性は家を守り、男性は働きにでるのが一般的でした。
女性と男性で完全に仕事が分かれていたので、お互いに必要な存在だったはずです。
ところが最近は女性は一人で稼げるようになりました。
一方、男性は家事をこなす人も多くなりました。
このため、「もう別に異性を必要とせずに一人でも生きていける」という生き方も珍しくなくなってきました。
これが少子化も招いた一つの要因です。
少子高齢化になったもう一つの要因は、人が長寿になったからですよね。
戦後、日本人の平均寿命は年々伸び続けて、ついに人生100年時代と呼ばれるようになりました。
寿命が延びるというのは単純に考えて良いことだと思いますが、世間一般の考え方はそうではないことのほうが多いようです。
寿命が延びると年金や健康保険の問題がでてきてしまうからです。
でも、寿命が延びるのは本当に良くないことなんでしょうか。
たしかに、年金や健康保険といった一面からみると長生きはよくないことのように見えてしまいます。
でも、長生きに関係する、健康や美容は誰もが一番望んでいるものです。
実際、健康食品やサプリメントの売り上げは年々増加傾向にあるのがその証拠と言えるのではないでしょうか。
たとえば更年期世代の女性に人気のある「高麗美人」。
年齢の曲がり角の更年期世代が抱える悩みをサポートしてくれる無添加のサプリメントです。
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少し値は張りますが、高麗美人のようなサプリメントをとることによって健康や美肌を実感している人も多いはずです。
このようなサプリメントの売上が経済の活性化の一翼をになっていることも事実です。
健康や美容に対する関心は今後もどんどん強くなっていくんじゃないでしょうか。
それだけ人は、美しくて健康的な生活を望んでいるということでしょう。
少子高齢化になったとしても、健康や美容に関心を持つ人が多くなれば、活気のある社会になって年金や健康保険の問題も少なくなるかもしれません。
最近は年齢の割にすごく若々しい人が多いですよね。
そういう人たちは積極的にサプリメントなどを取り入れて健康的な生活をおくっています。
病院にかかる人は少ないはずです。
そのうち、めちゃくちゃ美肌の美人おばあちゃんとか、スーパーイケメンおじいちゃんといった人たちが一般的になるかもしれませんよ (笑
そう考えると、未来も明るく、少子高齢化の恐怖も少しは軽くなるんじゃないでしょうか。