国会が老人達の文句の言い合いの場にしか見えない

最近の政治ニュースを見ていて思う事は、国会が機能していないという点です。確かに政治家の不正に対して追求が必要なのはわかりますが、それがメインになっていると感じます。国会では予算や法案など決めることが多々あるはずですが、ニュースを見る限り与党と野党で、とんち混じりの文句の言い合いをしているようにしか見えません。まだ仕事をしていてる与党はまともに感じますが、野党は国会に必要ないのではと思うほど何もやっていないように感じます。また一部のテレビ局の不自然な与党批判、野党有利の報道も問題があると感じます。事あるごとに意味のない与党への批判報道はネットが一般化し、誰もが多角的に情報を得られる現代では、ただ批判だけしたい中身のないニュースであることは誰でもすぐに気付いてしまいます。国会ではただ老人達が税金を使い意味のない文句の言い合いをしているだけ、それを報じ国民に伝えるはずのマスコミは、偏向報道をし過ぎての中身の無いニュースを流すだけと酷い状況であると思います。これらに対して私なり考える事は、単純に政治とメディアの繋がりを無くし、偏向報道が無い状況を作るのが一番だと思います。偏向報道を利用した支持の獲得という方法が横行してるからこそ起こる、文句の言い合いというパフォーマンスを意味のないものにすれば、国会できちんと仕事をこなして支持を獲得出来ると政治家が思えば、今よりは多少仕事すろようになると思うからです。みずほ銀行カードローン審査

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